2008年09月17日

チャンピョンズ・リーグ開幕



マルセイユ 1−2 リバプール
チェルシー 4−0 ボルドー

今回出場の32チーム中、
フランス勢は、リヨン、マルセイユ、ボルドーです。
マルセイユ対リバプールの試合をTVで観ました。
両チームのメンバーを見ただけで、
『これは勝てない。ホームでも、マルセイユが勝てるとしたら、
 マグレだけだ。』と悟ってしまいました。
でも、23分にオフサイド気味の縦パスから先制した時には、
『ひょっとしたら。』と思ったけど、
26分に同点、32分に逆転。ジェラードにやられましたね。
リバプールの2点目はPKだったけど。

予算が違うんだろうけど、
超一流の選手を何人も抱えているチームと、
そういう選手がいないチームの差ですね。
だから、ボルドーがアウェーでチェルシーに負けるのは、
あまりにも当然です。
それにしても、4−0というのは如何なものか。

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posted by フランス井戸端会議 at 06:39| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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