2007年11月18日

スコットランド−イタリア


ユーロ2008 予選
スコットランド 1−2 イタリア
雨のなかの試合で、滑ったり転んだり、
ボールにブレーキがかかったり、
選手はタイヘンだったと思います。
イタリアの勝因となったロスタイムのFKは、
あれは何だったんだでしょうね。
イタリアの反則だと思っていたら、
イタリアのFKになっていた。
『どうして?』と疑問に思っているうちに、
ゴールが決まって、イタリアが勝ってしまった。
不思議だ。
審判は、明らかにスコットランドに有利に
笛を吹いていました。
スコットランドの得点は、オフサイドだったし。
スコットランドのグループ3位が確定したので、
イタリアとフランスは、1試合を残して、
予選通過が決まりました。
フランスは、最終戦アウェーでウクライナだから、
ちょっと不安だったんですね。
一昨日、モロッコとの親善試合で2−2で引き分けていたし。
フランス人が、イタリアの勝利をこれほど喜んだことは、
かつて無かったとか、キャスターが言ってました。

フランス井戸端会議-△TOP

posted by フランス井戸端会議 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/67388274
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

<サッカー 欧州選手権2008・予選>イタリア 後半ロスタイムの決勝点でスコットランドを降し本大会へ
Excerpt: <サッカー 欧州選手権2008・予選>イタリア 後半ロスタイムの決勝点でスコットランドを降し本大会へ
Weblog: アマデウスの錯乱?
Tracked: 2007-11-19 00:22